挑戦の理由
31歳で視覚障害者になった僕が、
世界6位まで行けた理由。
27歳で緑内障、31歳で視覚障害者に。13年勤めた会社からはクビ。絶望の中で24時間テレビで全盲の女の子のトライアスロンを見て涙。「自分にもできるかもしれない」と一歩踏み出した。
始めて約半年で初優勝。アジア選手権2連覇、世界ランキング最高6位。今、IRONMAN sub11時間(視覚障がい者ギネス11時間03分超え)を一生涯のテーマに掲げる。達成しても一生涯現役。
27歳で緑内障、31歳で視覚障害者に。13年勤めた会社からはクビ。絶望の中で24時間テレビで全盲の女の子のトライアスロンを見て涙。「自分にもできるかもしれない」と一歩踏み出した。
始めて約半年で初優勝。アジア選手権2連覇、世界ランキング最高6位。今、IRONMAN sub11時間(視覚障がい者ギネス11時間03分超え)を一生涯のテーマに掲げる。達成しても一生涯現役。
年間50回・累計200回以上、全国20都道府県以上で登壇
「弱さがあっても、人は支え合えば一歩踏み出せる」を、体で伝え続けています
27歳緑内障から世界ランキング6位、IRONMAN挑戦まで。「強くなるためじゃなく、今日を生きるために」始めたトライアスロンの物語。
▶ 学校・企業・自治体
シュクレ同伴で実演。盲導犬の正しい知識と、視覚障害者の日常の工夫を体感ワーク形式で。「中ちゃんクイズ」で楽しく学べる構成。
▶ 小中学校・PTA・福祉団体
当事者が語る、本当のインクルージョン。配慮ではなく戦力としての障害者雇用。サイネオス・ヘルス・ジャパンのアスリート雇用としての実体験から。
▶ 企業DEI研修・SDGs
講演・取材・スポンサーのご依頼は、
マネジメント窓口(株式会社つなひろワールド/担当:鈴木)までお気軽にどうぞ。
公式メール:info@tsunahiro.com(つなひろワールド)/個人DM:@ryu__nakazawa
茨城 / フルマラソン 目標 4:30
長野 諏訪湖 / パラトライアスロン
山梨 / 招待選手
北海道 / スイム3.8km・バイク180km・ラン42.195km
シュクレが教えてくれること——
信頼してもらうことと、
信頼することは、同じ力だ。
盲導犬シュクレは、レースには出ない。でも、毎日の移動・仕事・生活の全部を一緒に歩いている相棒だ。シュクレが橋渡しをしてくれて、僕のことを知ってくれる人が増えていく。人と人がつながる入口に、いつもシュクレがいる。
1979年生まれ。27歳で緑内障の診断、31歳で視覚障害者に。13年勤めた会社からは事実上のクビ。
絶望の中、24時間テレビで全盲の女の子のトライアスロンに涙し、トライアスロンを開始。約半年で初優勝、アジア選手権2連覇、世界ランキング最高6位。
筑波技術大学・鍼灸学科を卒業(あん摩マッサージ指圧師)。現在はサイネオス・ヘルス・ジャパンに所属(アスリート雇用)。
盲導犬シュクレ、ガイド河原さん・平川さんと共に、IRONMAN sub11時間(視覚障がい者ギネス11時間03分超え)を一生涯のテーマに掲げる。達成しても一生涯現役を誓う。
合言葉は「ピンチはチャンス、カギは工夫」「めんどくさい時は、まず1ミリの行動」。年間50回以上の講演で「見えなくても前に進める」を全国に届ける。
「気合いより、段取り」という言葉が深く心に残りました。不安があっても前に進める方法を、体験を通して語ってくださり、生徒たちの目が変わっていくのが分かりました。
ダイバーシティ研修でお呼びしました。パラスポーツを通じた「違いを活かす」というメッセージは、社員一人ひとりが自分事として受け止められる内容でした。
シュクレと一緒にお越しいただき、会場がとても温かい空気に包まれました。人を信じる力、信じられる力、両方の尊さを伝えていただきました。
視覚障害者アイアンマン・サブ11時間。
ギネス世界記録挑戦を、一緒に走ってくれるパートナー企業様を募集しています。
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学校・企業・地域イベントへの登壇を承っております。
テーマ・対象・時間に合わせてカスタマイズいたします。