← トップに戻る
SUPPORT / SPONSOR

見えなくなっていく世界で、支えられながら挑み続けています。
この旅を、あなたと。

この挑戦は、一人で走るものではありません。支えてくださる仲間の席を、静かにご案内します。

01  WHAT I CHALLENGE

何に挑んでいるか

見えなくなっていく世界の中で、支えられながら挑み続ける。その旅を、仲間と一緒に。

視覚障害B2(緑内障による弱視)のパラトライアスリートとして、IRONMAN(226km)で sub11時間(視覚障がい者ギネス記録・11時間03分超え)を人生のテーマに掲げ、挑み続けています。トライアスロンは、ガイドと伴走ロープで繋がり、2人で1つのチームとして走る競技です。見えない私が前に進めるのは、いつも誰かに支えられているからです。

02  THE CIRCLE ALREADY HERE

この旅を、すでに支えてくれている人たち

私が前に進めているのは、すでに多くの人に支えられているからです。挑戦は、はじめから一人のものではありませんでした。

伴走ガイド・平川太陽さん

伴走ロープで繋がり、2人で1つのチームとして走る相棒。見えない私の目となり、同じ道を一緒に進んでくれています。

マネジメント・つなひろワールド

講演のご依頼をお受けする窓口として、活動を支えてくれている会社です。

日々の練習をともにする仲間

朝の練習やレースの準備を一緒に重ねてくれる仲間たち。応援してくれる人たちが、日々の一歩を支えてくれています。

講演に呼んでくださる全国の皆さま

年間50回前後、講演の場に招いてくださる全国の学校・主催者の皆さま。この挑戦を一緒に届けてくださっています。

支えの輪は、もうここにあります。その輪の中に、あなたの席を作りたいと思っています。

03  WAYS TO WALK TOGETHER

一緒に挑戦を作る、関わり方の例

関わり方に、決まった形はありません。個人でも、小さな会社でも大丈夫です。応援パートナーとして、無理のない形からご一緒できます。よくある3つの形をご紹介します。

法人向け

年間応援パートナー

社員向けの講演・研修とセットでの応援です。ダイバーシティ研修・障害理解研修の題材として、見えなくなっていく世界で挑み続けるリアルな一次情報を、社内でそのままお使いいただけます。あわせて、活動報告や発信の中でご紹介します。

同情への寄付ではなく、研修・広報として実利のある取り組みです。だから、堂々と社内でご検討ください。

規模の大小は問いません。まずは形のご相談から。

レース・遠征

挑戦の節目を支える

2026年9月13日のIRONMAN北海道への遠征や、機材・移動など、挑戦の大きな節目を支えていただく形です。「この一戦を、一緒に作った」という関わり方ができます。

規模の大小は問いません。まずは形のご相談から。

物品・サービス

お金以外の形で支える

機材・移動・ケアなど、お金以外の形での応援も大きな支えになります。御社の商品やサービスそのものが、挑戦を前に進める力になります。

規模の大小は問いません。まずは形のご相談から。

04  WHAT STAYS WITH YOU

支えてくださった方にお渡しするもの

応援は、御社が、あなたが誇れる証拠として残る形でお返しします。レースが終わったら終わり、ではありません。

05  FIRST, RECEIVE THE STORY

まずは、旅の報告を受け取ってください

この旅を、あなたと。

「どんな形で関われるか」を知りたい、話を聞いてみたい ── そんな入口で大丈夫です。
下のフォームから、お気軽にお声がけください。

お問い合わせフォームへ

ご用件で「スポンサー協賛のご相談」をお選びください。
講演のご相談は こちら から。